
瀬川泰祐(せがわたいすけ)。1973年12月3日生まれ。埼玉県久喜市在住。久喜北陽高校卒業。駒澤大学法学部卒業。
主なキャリア
ローソングループやヤフーなどで新規ビジネス開発やシステムプロジェクトに携わり、約20年間「エンタメ×IT」の分野で活動。2020年に独立し、コンテンツ制作事業やスポーツクラブ・各種スクールの運営を行う。2022年4月の久喜市議会議員一般選挙で1,630票を得て初当選。
執筆活動
2016年、東京オリンピック関連の取材をきっかけに執筆活動を開始。東洋経済オンラインをはじめ、複数のメディアに寄稿。日本財団主催のアスリート社会貢献プロジェクト「HEROs」や、電通主催のスポーツ×テクノロジーをテーマとした世界最大規模のアクセラレーションプログラム「SPORTS TECH TOKYO」などに、オフィシャルライターとして参画。現在も、Yahoo!ニュースおよびSurfvoteの著者として、社会課題をテーマに執筆活動を継続している。
地域活動
日本財団の助成を受け、スポーツクラブが主体となって運営する子ども第三の居場所「ファルカオスポーツベース」を、全国で初めて開設。NHKをはじめとする各種メディアで取り上げられる。現在もファルカオスポーツベースの運営に携わりながら、地域に開かれた子育て支援活動を展開している。久喜市消防団員。ゆうゆうプラザサポーター。青少年育成久喜市民会議理事ほか。